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  • 2012.07.07 Saturday
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ふるチンでウエット

さてさて海に到着
早速ウエットにお着替えですゆう★


20リットルのポリタンク

はじめて
波乗りに連れて行ってもらった時の事を
思い出すと
懐かしいですゆう★
「20リットルのポリタンクに水をいれてきてね」
といわれた時は
いったいどんなサバイバル生活がはじまるのか膝を抱えて落ち込む
とわくわくどきどきしたものでした
実際波乗り後の着替えのときに
水ってこんなに貴重なんだ
とふと
地球資源の大切さも
学ぶことができます(少々オーバーだったか涙
もっとサーフィンライフを↓


バナーを作ってみました(^-^)

もちろんリンクフリーです

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100倍ムズカシイ そして、100倍楽しい(^-^)

「スノボーより100倍ムズカシイ

 だけど、100倍たのしい 」
 
Nさんは、そう教えてくれました

そして又

「10人はじめてひとり残るか残らないか

 大半はテイクオフできなくてやめてしまう」

中略:大半はショートからはじめた方の場合涙

「だから、中途半端な気持ちで板を買うのは

 やめておいたほうがいいよ」

中略:私のようなスノボーからの参入者は多いようで涙

この言葉にガゼン私のハートに火がつき

いろいろ話をしている間に

「今度連れて行ってあげるよ」

の言葉で決まってしまいました。

なにせ買ったはいいが、それをどうすれば、

どう扱えばいいかさえわからない状態なのに、

教えてもらえるなんて、願ったり叶ったりでした。

当初私はそこで買えば教えてもらえる(いわゆるスクール)という存在

なんぞ、知りませんでしたからちゅん(今では常識か)

思い立ったが吉日

その日のうちに

全部揃えたのでしたゆう★

もっとサーフィンライフを↓




ショップのオーナーとの出会い

そんなこんなで
またしてもはじめようと思っても
また、まわりにやってる人がいないじゃないか_| ̄|○_| ̄|○

仕方ない、マズはサーフショップじゃふふっ。

ここで、よく言う、サーフショップは非常に入りづらいとか(独特の雰囲気ありますからねぇ)
なにか高いもの買わされそうとか、なにか買わないと店を出にくいとか、

最初の第一関門はすんなりクリアーしました。

なぜか私は躊躇せず、すんなり店にはいっていきました。
(スノボー始めた頃、スノボープロショップに行って、そこで買い揃えた
経験もありましたから、店員さんの性格とかイージーな雰囲気もだいたいわかってましたしふふっ。

あの時点で

「げげっゆう★はいりづれぇ・・」
と弱気になっていたら、今の私はないでしょう。

そう考えると、非常にラッキーだったと手

そして店内にはいりいろいろ見てましたが

案の定、さっぱりわかりません。

だだわかるのは

スノボーよりでかいな・・・

でかいから、そのぶん、重いのかなぁ・・・

とか今なら笑ってしまいますが、

なにせはじめて!

触ったことも・持ったこともないのですから、

許してください_| ̄|○

そして、ある店員さんに声をかけました

偶然にも店員さんではなくて

その店のオーナーさんでした

これまた、幸運にもオーナーさん(Nさん)に出会えたからこそ、

サーフィンの道にすすむことができたのかもしれません。

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ようやくサーフィンの存在に気づく(T_T)

少々スノボーの話ばかりになっていたので

本題のサーフィンについてお話ししますDocomo_kao8
そんなこんなで、スノボ歴は5年ほどある私は

単純に「スノボができない夏は、どうするか・・・」

と5年ほどしてこの今までわかりきっていた、

当たり前の出来事にようやく気づいたのでした_| ̄|○

同じカンジで夏の間、スノボの練習になるようなスポーツ・・・

そのとき「はっ」と気づきました

サーフィンがあるじゃないか!

そう。この時点ではまだ、スノボの為のサーフィンでしかなかったのですが、

これが後にスノボを引退するキッカケになるのでした。



自信がついてしまった(T_T)

で、もって
「どれどれ可愛い子でもいるかな・・サキ
なんてこと
普段はちょっぴりチラ見とかして
意識してたりするのですが、
今回はそんな余裕ありませんあ
スクールがはじまり
横滑り
バックサイドターン
フロンサイドターン
基本的な項目を一通りやり
終りました
ソノ中でも
スクールの先生の教え方が良かったためか
ターンができたのは私を含め3名ほどでした
10名のうち3人という
なんとも優越感をおぼえてしまったわたしは
「これはイケル!」
と決意したのでした。
ちなみに一緒に参加した同僚は
スクール後
二度とスノボー板を履くことはなかったです。
彼は
「スノボーはむずかしい。スキーのほうがいいわ」
といい
スキー派にもどっていきました。
もともと彼は私よりかスキーが上手でしたので
それはそれでいいかと・・・

そして、わたしのスノボー人生がはじまったわけですが、
よく考えてみると
すでに一緒にスクールに行った同僚が
すでにドロップアウトしてしまい
またひとりぼっちか!
のスタートになっていました。

そしていよいよ本格的にスノボーブームが到来するのです



スノボースクールがはじまったぁ(T_T)

スクールがはじまりました
総勢10人ほどでしょうか
やっぱ若い人が多かったです
女子も結構います某うさぎ
若いといっても
参加した私も当時はまだ20代
で若いのですが
やっぱ
学生!とかの響きには負けますよゆう★
なにせこちらとしては
社会人
働いていましたからねぇ

話はそれましたが・・・

サーフィンとの出会いの前の出来事

しかしながら
当初(当時私は25歳前後でした)
あの
スノーボードなるものが
はやりはじめてきた
時代でした
当時まだ
圧倒的スキー派
が大多数を占める中で
スキーの経験はあるものの
ボーゲンですら
まともにできなかった私でした
もちろん雪山にいけば
当時、極端なはなしをすれば
選択はスキー板にのるか
こども用のそりであぞぶか
の二通りしかなっかたわけで・・・
そんな、いけてるスキーヤーにとってみれば
まさに敵なしのホームグラウンドで
当時スノーボードなる
もうひとつの選択肢が降臨したのでした。
(今思うとスノーボーを日本に広めた人は
すごい偉業をしましたね・・)
当時の私のスキーが上達しない理由は
「あんな細い板の上に左右の足をのせて斜面を降りれば
両足は離れていくのは必然じゃないか!」
「左右の両足に同じ加重をすればいいなんてかんたんに言うが
そんな器用なまねできない!」
「ボーゲンで降りてくる初心者をみて
あんな内股で降りてくるのが恥ずかしい」
などと
聞いていてあきれるほどの
言い訳を自分自身にいいきかせていたのです
正直
努力するのがいやで
かんたんにかっこよくこなせてしまう
ようなのが単にすきだったわけで・・・
そんな中でのスノボの登場
まっさきに飛びついたのは
あの板の厚さ
ありゃどうみても
安定感ばっちしで
スキー特有の股裂き
にあうこともない!
しかも
ストックがない!
当然だが・・・
当然だが当初わたしはびっくりしたのでした
なぜって
スキーのような不安定な乗り物でも
ストックは必要なのに
両足は固定されている
状態で
ストックなしでどうやって
斜面を滑降するのか!
まさにスノボとは未知との遭遇でした
はじめるにあたっては
先ずはスノボのスクールにはいりました
謙虚にスクールから
はじめようと思ったわけでもなく
(スクールなんてお金かかるし!
私はケチな部類にはいる人間なので)
はじめようと思っても
当時私の周りのでスノボをやっている人が
ひとりもいなかったから・・・
スクールに入らざる得なかったわけで・・・
ひとりではなく
当初同じくスキーの上達とスキー自体に
疑問を持ち始め
伸び悩む自分にいいわけを模索していた
同僚とスクールの門をたたいたのでした。
(スキーがだめなら、今度はスノボじゃ!)

スクールがはじまりました






サーファーのイメージ

私もおおかた
サーフィンをはじめる前は
「サーフィンなんて軟派なスポーツで
女にもてようとしているだけの見かけだけの
スポーツじゃないか」
と考えていました。

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